内  容
大正 9年
(1920年)
当時の東京市下谷区と深川区に民生委員の前身である方面委員が設置される。
昭和 7年
(1932年)
その後の方面委員制度の普及・発達に伴い、相互の連絡調整を図る組織の設置が要請され、東京市方面委員連盟が設置される。
昭和15年
(1940年)
財団法人東京市方面事業協会に組織変更する。
昭和18年
(1943年)
都制の施行により財団法人東京都方面事業協会に名称変更する
昭和20年
(1945年)
戦後の社会情勢の逼迫の下で、方面委員単独の組織の確立が迫られ、東京都方面事業協会から分かれ、東京都方面委員連合会となる。
昭和21年
(1946年)
方面委員から民生委員制度に改められる中で、東京都民生委員連合会に改組する。
昭和59年
(1984年)
社会福祉法人東京都民生委員薫風会と合併。
平成 6年
(1994年)
主任児童委員制度の発足に伴い、東京都民生児童委員連合会と名称変更する。
平成25年
(2013年)
社会福祉法人東京都社会福祉協議会と統合。


 

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民生児童委員って
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 都民連とは

 都民連は、昭和7年9月に設立された「東京市方面委員連盟」を前身としています。
 その後、方面委員制度の発展や都制施行、民生委員制度への移行に伴って、その都度、組織改組を行い、現在の東京都民生児童委員連合会に至っています。
 その間、昭和59年4月、活動の一層の推進と組織・財政基盤の強化を図るため、設立当初から深くかかわってきた社会福祉法人東京都民生委員薫風会と統合一本化し、同法人の事業を行う協議会となりました。
 平成25年4月、薫風会の解散に伴い社会福祉法人東京都社会福祉協議会と統合しました。

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